副業

副業でYouTuberをやってみた【経過報告1ヶ月目】

Youtube実践結果1

副業収入を考えている方で、YouTubeを選択肢のひとつとして考える人も多いのではないでしょうか?

YouTubeで収入を得る主な仕組みとして「広告収入」があります。


動画が再生され、その際に出る広告から広告料としての収入が発生します。

また、広告収入以外にも収益を発生させる方法は複数あるので、自分の戦略次第でも収益は大きく変わります。

みっちー

収益を得られることが1番ですが、その過程でも動画編集スキルやマーケティング力・プレゼン力などが身につきます。

今後、副業を大きくしていくための力になりますし、独立や起業に役立つスキルでもあると確信しています。

私は近い将来、今の仕事を変えたいと本気で悩んでいます。

これはYouTubeに動画投稿することで得られるスキルや収益の柱のひとつを手に入れるための挑戦です。


私が挑戦する動画投稿の成果を赤裸々に公開します。

YouTubeへ動画投稿をするか悩んでいる人、挑戦する勇気が出ない人の助けになれば嬉しいです。

YouTubeを開始してからの軌跡

記念すべき1本目の動画をあげたのは、2021年9月7日。

この日を基準日として、1ヶ月ごとの各種推移を確認したいと思います。


ちなみに広告収入で収益化をするためには、一定の基準が設けられています。

収益化の条件
①チャンネル登録者数:1,000人
②直近12ヶ月の総再生時間:4,000時間
③年齢:18歳以上
④その他:広告掲載に適したコンテンツであること、など

みっちー

上記の条件を満たすことで、広告収入を手に入れるための許可を得ることができます。

副業収入を実現するための第一関門となるので、まずはこの条件突破を目指します。

実際にやってどうなったのか?

ここでは1ヶ月経過した時点での、チャンネル登録者数などの状況を確認していきます。

集計したデータは2021年9月7日〜2021年10月6日までのものになります。

チャンネル登録者数1名
総再生時間3.6時間
動画投稿本数5本
視聴回数103回

みっちー

とりあえず始めてみたって言うのが本音なんですが、実際に投稿してみると視聴してくれる人がいて驚きました。

チャンネル登録者の1名は家族なので、実質0人のような感じです。

収益化までの達成状況

収益化に必要な条件で、達成しなければならないのが実質①と②の2つです。

収益化の条件
①チャンネル登録者数:1,000人
②直近12ヶ月の総再生時間:4,000時間

③年齢:18歳以上
④その他:広告掲載に適したコンテンツであること、など

これらの達成率を数値でみると…

①チャンネル登録者数:1/1,000=0.1%

②総再生時間:3.6/4,000=0.09%

みっちー

どちらも1%にすら届いていないですね(泣)

でもまだ1ヶ月目なので、継続と試行錯誤を繰り返しながら目標達成を目指します。

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